毎週のように食べても飽きないのが、「ガレート・ペキン(Galeto Pekin)」の手羽焼き。
鶏の手羽(手羽中+手羽先)を、サーベルのような大きい串にずらりと刺して、塩味ベースの液体タレを何度もかけながら炭火の窯で焼き上げる。
中までしっかりと火が通っているのに、鶏肉のジューシーさが残っているのがいい。
手羽好きな人が食べると、ひとかけらも肉片もない、ツルンとした骨3本(手羽中の骨が2本と、手羽先の骨が1本)だけが皿に残る。
この美味しい手羽焼きが、1本1レアル(約40円)と激安なのもうれしい。
サービスでフライドポテトを出してくれることもあって、ひとりで8本も手羽焼きを食べると、もう満腹になる。
朝食: 日清どん兵衛「きつねうどん」。たくさん飲んだ次の朝は、汁っけのある食べものがいい。このきつねうどん、カップ麺なのに、ふんわりと肉厚のお揚げが入ってるのがいいね。
昼食: 日曜日の昼は、定番の「ガレート・ペキン」だ。今日はT内さん、I重さん、S木さんと4人。ひとり当たりボヘミア(ビール、8.00R$、約320円)を1本ずつと、手羽焼き(1本1.00R$、約40円)を8本ずつもらって、今日もひとり16.00R$(約640円)ずつ。
夕食: タブレット端末で、今週の日本のテレビ番組などを見ながらハンモックで揺られていたら、もう夕方。ぜんぜんお腹がすいていないので、青汁とチーズパン2個にする。まるで朝食のような夕食になった。
アパートで朝食 |
「ガレート・ペキン」のポテト |
本日の昼食メンバー |
アパートで軽めの夕食 |
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