2015年11月25日水曜日

新たな屋台を開拓する


 毎週、木曜日が恒例の「屋台の日」なんだけれど、今週は木曜日に飲み会の予定が入っている。

「それじゃ、その前日の水曜日に屋台に行こう!」

 かねてから、そんな話になっていたのに……。

 屋台に行くのを楽しみにしながら会社から帰ってくると、なんと! その屋台、「シュハスキーニョ・バイアーノ(Churrasquinho Baiano)」が出ていない。

 今日は一日中、いい天気だったので、けっして天候のせいではなさそうだ。

 ガックリとしながらアパートに帰り、かえりちりめんの佃煮をのせた冷やっこをつまみにビールを飲んでいると、I重さんから電話がかかってきた。

「いつもの屋台の、1本北側の道にある屋台に、K野さん、I和泉さんと一緒に来てます。どうですか?」

 おぉっ。前々から気になってたけど、まだ行くことができていない屋台だ。大急ぎでビールと冷やっこをやっつけて、大急ぎで屋台へと向かい、みんなと合流。

 店は老若、二人の女性でやっていて、若いほうが店主のようだ。

 この屋台にはメニューはないものの、屋台の上に実物の見本が置いてあり、それを見ながら選べる。

 牛肉(カルニ)、鶏肉(フランゴ)、ソーセージ(リングイッサ・カラブレーザ)、牛ひき肉(カルニ・モイーダ)、鶏肉のベーコン巻き(フランゴ・コン・ベーコン)など8種類ほど、あるようだ。

 味付けは、他のブラジル料理と同じように、基本的に塩。

 「バイアーノ」の串焼きよりも、塩味は薄くて、食べやすいかな。

 ファロッファ(キャッサバ粉を炒めたもの)はあるけど、ヴィナグレッチ(野菜のマリネ)は、今日はないそうだ。

 飲みものはビールから始めて、カシャーサ「ピトゥ(Pitú)」のレモン割りへ。

 途中で「ピトゥ」がなくなって、年配のおばちゃんが、すぐ近くのスーパーに買いに走ってくれる。

 「ピトゥ」がない間は、蜂蜜ブランデー「アルカトラォン(Alcatrão)」をもらう。

 午後10時前まで楽しんで、お勘定は4人で86.00R$(2,845円)、ひとり21.50R$(711円)ずつのことろを、K野さんがドンと50.00R$札を出してくれたので、他の3人は12.00R$(397円)ずつとなった。ありがとうございます。


朝食: 鶏こま肉煮(iscas de frango、イスカス・ジ・フランゴ)、クスクス(cuscuz)、キャッサバ芋(macaxeira、マカシェイラ)、ハムパン(pão com apresuntado、パン・コン・アプレズンタード)、パパイヤ(mamão、ママォン)、カフェオレ(café com leite、カフェ・コン・レイチ)。大好物のキャッサバ芋なんだけど、バットの中のキャッサバ芋は残り少なくて、小さめで白く煮えているものが見当たらない。みんなそういうのから取っていくからなあ。仕方なく少し大きめで黄色っぽいのを取ったところ、やっぱり内部が硬かった。キャッサバ芋(マンジョカ)は、白くなるまでよく煮えて、トロッとしてるのがおすすめです!

昼食: 牛肉の玉ネギの炒め(bife acebolado、ビッフィ・アセボラード)、茶豆煮(feijão carioca、フェイジョン・カリオーカ)、ライス(arroz branco、アホース・ブランコ)、スパゲティ(macarrão espaguete temperado、マカホン・エスパゲッチ・テンペラード)、バナナ(banana)、マンゴー・ジュース(suco de manga、スーコ・ジ・マンガ)。今日の主菜には煮込みステーキ(bife de panela、ビッフィ・ジ・パネーラ)が出る予定で楽しみにしていたのに、ブッフェから主菜のところに進むと、なんとその煮込みステーキがちょうどなくなっていた。次のが出てくるまで、並んで待ってるのもなんなので、となりのレーンに移ったら、そっちにも煮込みステーキはない。仕方なく、牛肉の玉ネギの炒めをもらった。これもこれで嫌いじゃないんだけどね。心の中で「煮込みステーキを食べる」という準備が整っていたから、ちょっとガッカリしただけ。


夕食: K野さん、I和泉さん、I重さんと私の4人で、新しい串焼きの屋台。名前や、それぞれの料理の単価はわからない。お勘定は4人で86.00R$(2,845円)だった。

社員食堂の朝食
鶏こま肉煮、キャッサバ芋
社員食堂の昼食
牛肉の玉ネギの炒め
佃煮をのせた冷やっこでビール
新しい屋台は女性二人で切り盛り
ピトゥのレモン割り、アルカトラォン
小ぢんまりとした屋台空間

2015年11月24日火曜日

サーモン親子軍艦


 どうですか! このビジュアル。

 イクラ軍艦巻きの、海苔(のり)の代わりに、生のサーモンが巻かれている。

 たっぷりのイクラがいいねえ!

 ここは、同じ会社のMシェリさんがオーナーの「ハンタイ寿司」。

 日本から見ると、地球の反対側にあたるので「ハンタイ寿司」という店名だ。

 こんなお寿司を、ブラジルで食べることができて幸せだ。

 とっても器用な板前のレオさんに感謝、感謝である。


朝食: ポルトガル・ソーセージ(salsicha à portuguesa、サウシーシャ・ア・ポルツゲーザ)、クスクス(cuscuz)、スープ(sopa)、モルタデーラ・パン(pão com mortadela、パン・コン・モルタデーラ)、バナナ(banana)、カフェオレ(café com leite、カフェ・コン・レイチ)。事前のメニューでは、クスクスと一緒に、ムングザ(munguzá)という、トウモロコシで作った、甘くてドロリとしたスープが出る予定だったんだけど、実際にブッフェに並んでいたのは、砕いたマカロニと、さいの目に刻んだニンジン、ジャガイモなどで作ったスープだった。最近、ときどき出てくる「おじやスープ(canja、カンジャ)」の、ごはんが、砕いたマカロニに代わった感じかな。

昼食: 牛肉焼き(bife grelhado、ビッフィ・グリリャード)、黒豆煮(feijão preto、フェイジョン・プレート)、ライス(arroz)、ペンネ・パスタ(macarrão penne、マカホン・ペンニ)、サラダ(salada)、オレンジ(laranja、ラランジャ)、グアバ・ジュース(suco de goiaba、スーコ・ジ・ゴイアーバ)。とても薄い牛肉だったので、安心して牛肉焼きを選んだら、これがとっても硬かった。噛みしめると味が出るタイプだ。


夕食: 先日、屋台で一緒に飲んだ若手商社マン、U佐美さんとO田さんから、「造船所が見てみたい」、「美味しいお寿司が食べたい」というご希望をいただいたので、その両者をいっぺんに実現。まずはうちの会社で造船所見学をしてもらったあと、終業後はI和泉さん、I重さん、私も一緒に、ポルト・ジ・ガリーニャス(Porto de Galinhas)の「ハンタイ寿司」へ。オーナーのMシェリさんも一緒に来てくれた。たっぷりと食べて飲んで、お勘定は5人で600R$(19,700円)ほど。ひとり当たり120R$(4千円弱)ずつだった。

社員食堂の朝食
ポルトガル・ソーセージ
社員食堂の昼食
牛肉焼き
ハンタイ寿司の酢の物
刺身盛り合せ
日本酒で作ったサケリーニャ
寿司の盛り合せ
炙りサーモン
サーモン親子軍艦

2015年11月23日月曜日

ブラジル風「冷し中華」


 なぜブラジル風なのかというと、冷し中華の具材としてヴィナグレッチ(vinagrete)がのっているのだ。

 ヴィナグレッチというのは、それぞれ細かく刻んだトマト、玉ネギ、ピーマン、コリアンダーを、お酢と油で漬け込んだ野菜ソース。

 ファロッファ(farofa)という、カリカリに炒めたキャッサバ芋の粉と一緒に出されることが多い。

 ブラジルではこれらを、炭火焼きの肉にからめて食べるのである。

 今回は、このヴィナグレッチの素(もと)となっている刻んだ野菜を、味付けすることなく、そのまま冷し中華の上にのせて、麺と一緒にいただいた。

 予想どおりサラダっぽい感覚で美味しいし、なにより簡単にできるのがいいね!

 ブラジルは今、1日1日と夏に向かっているところで、昼間の気温が30℃を超えるようになってきた。

 冷たい麺類が美味しい季節になってきたのである。


朝食: 牛肉煮込み(guisado、ギザード)、クスクス(cuscuz)、サツマイモ(batata doce、バタタ・ドーシ)、ソーセージ・パン(pão com salsicha、パン・コン・サウシーシャ)、スイカ(melancia、メランシア)、カフェオレ(café com leite、カフェ・コン・レイチ)。主菜のところに「牛肉煮込み」と「煮込みソーセージ」の二つが並んでいて、どちらかを選んでいる。両方を選んだ人は、両方が少量ずつつがれている。私は牛肉煮込みを選択した。あとでメニューを確認すると、今日の主菜は「牛肉煮込み」で、パンに入れるべき具材が「煮込みソーセージ」だった。だから、本当は黙っていても両方ともが、それぞれ普通の分量ずつ、つがれないといけなかったんだろうな。(今週のメニューは、月曜日の午前中に発表されるので、この朝食を食べる時点では、まだわかっていないのでした。)

昼食: 肉団子のトマト煮(almôndegas ao molho pomodoro、アウモンジガス・アオ・モーリョ・ポモドーロ)、目玉焼き(ovo frito、オーヴォ・フリット)、茶豆煮(feijão carioca、フェイジョン・カリオーカ)、ライス(arroz branco、アホース・ブランコ)、スパゲティ・ミートソース(macarrão espaguete ao molho bolonhesa、マカホン・エスパゲッチ・アオ・モーリョ・ボロニェーザ)、サラダ(salada)、メロン(melão)、ガラナ・ジュース(suco de guaraná、スーコ・ジ・グァラナ)。今日の主菜は「肉団子のトマト煮」、「目玉焼き」、そして「鶏肉(切り身)と玉ねぎの炒め(filé de frango acebolado)」から2品(もしくは同じものを2回)選ぶ。肉団子と目玉焼きを選んで、ボリュームが少ない分をスパゲティでカバーした。メニュー上では「スパゲティ・ミートソース」ということになってるんだけど、毎度のことながら、その具材はほとんどない。日本で食べるスパゲティ・ミートソースを想像してはいけないのだ。

夕食: 新宿中村屋の「カラダのミカタ 玉ねぎと6種野菜のトマト仕立てスープ」と、ブラジル製の塩ピーナッツをつまみに、カシャーサ「ピトゥ(Pitú)」の青汁割りを飲んだあと、味のマルタイ「平打冷し中華」と、近所のスーパー「フルータリア(frutaria)」で買ってきた「ヴィナグレッチの素」(2.91R$、96円)で、ブラジル風・冷し中華を作る。食後は「イチローズモルト」のストレートで〆。

社員食堂の朝食
牛肉煮込み
社員食堂の昼食
肉団子のトマト煮
ピトゥ青汁割りとレトルトスープ
〆は「イチローズモルト」

2015年11月22日日曜日

「かしわめし」と「うどん」


 先日の一時帰国で、日本から持ってきた食材のなかに、「茶寮このみ 九州炭火焼博多鶏めし」(一番食品)という「炊き込みごはんの素」があったので、これで「かしわめし」を作ることにする。

 そして、「かしわめし」と言えば切っても切れないのが「うどん」だ。

 博多風の「ごぼ天うどん」か「○天(まるてん)うどん」があると一番いいのだが、さすがにそれはないので、どん兵衛「生うどん食感」にネギやワカメなどのちょっとした具材を投入する。

 う~む。これはこれで十分に美味しいんだけれど、やっぱり「かしわめし」には、ちょっと甘めのアゴだしと、噛まなくていいほどやわらかい麺が特長の、博多のうどんが合うよね!


朝食: よく飲んだ翌日は、汁系の麺類がうれしい。今日は、どん兵衛「鴨だしそば」。九条ネギを追加し、生卵(電子レンジで10秒×3回、加熱したもの)をトッピング。「鴨だしそば」は、だしの味がいいので、一緒にブラジルに来ている日本人たちの間でも大人気だ。

昼食: 日曜日なので「ガレート・ペキン(Galeto Pekin)」。ほかの参加者がいなくて、久しぶりの“ひとりペキン”となった。今週から「ガレート・ペキン」もクリスマス・シーズンに入ったらしく、店員さんがみんなサンタ帽をかぶっている。その店員さんに「あら、今日はひとりなの?」と声を掛けられ、さらにこっちが注文するよりも先に「ボヘミア(ビール大瓶、9.00R$、298円)と手羽焼き(1.20R$、40円)ね。手羽焼きは何本かしら?」と先手を打たれた。「まずは4本お願いします」と答えただけで注文が終了した。この4本の手羽焼きで大瓶ビールを飲みきってしまったので、2品めは豚のブラジル・ソーセージ(リングイッサ、5.00R$、166円)をもらって、カシャーサ「ピトゥ(Pitú)」(1ショット30mlが3.00R$、99円)を2ショットに、レモンと氷を入れてもらう。単語の羅列(られつ)で注文するだけなんだけれど、これがちゃんと通って、思ったとおりのものが出てくるのがうれしい。お勘定は22.80R$(756円)だった。

 「ガレート・ペキン」からの帰り道に、スーパー「ボン・プレッソ(bom preço)」で「タンギ(tang)」の粉ジュース(オレンジとパッションフルーツ)を買って帰る。ブラジルでは、ジュースは粉ジュースが基本。社員食堂のジュースも、どうやら粉ジュースのようなのだ。その粉ジュースの中でも「タンギ」の製品がおいしいんだって。1袋(1リットル用)が1.00R$(33円)ぐらいの値段。

夕食: 軽めに「かしわめし」と「うどん」にしたつもりだが、これがけっこうボリュームがあった。でも、ペロリと食べられるんだよなあ。

朝は、どん兵衛「鴨だしそば」
ちょっとだけ温めた生卵を投入
昼は、今週も「ガレート・ペキン」
リングイッサと「ピトゥ」レモン割り
「タンギ」の粉末ジュース
できあがったオレンジジュース
夜は、かしわめしと、うどん
かしわめし

2015年11月21日土曜日

昼はステーキ、夜は忘年会


 6回めとなる、ステーキハウス「ターパ・ジ・クアドリウ(Tapa de Cuadril)」への訪問は、S木さん、N西さん、O野さんと4人。

 今日の店内には、子供連れの家族が多くて、ちょっと高級なファミリーレストランのような雰囲気だ。

 土曜日は食べ放題のフェイジョアーダ(ひとり45.90R$、1,521円)もあるから、気楽に来れるんだろうな。


 今回、私は「アルゼンチン・ピッカーニャのストリップロイン・ステーキ(bife de tira、ビッフィ・ジ・チーラ、350g、69.00R$、2,287円)」をミディアム(ao ponto、アオ・ポント)でいただいた。


 S木さんが注文したのは、「ブラック・アンガス牛のボトムサーロインステーキ(steak do vazio angus black、ステーキ・ド・ヴァジオ・アンガス・ブラッキ、350g、69.00R$、2,287円)」のウェルダン(bem passado、ベン・パッサード)。


 O野さんも同じく、「ブラック・アンガス牛のボトムサーロインステーキ」のウェルダンである。

 ボトムサーロインは、三角形の筋肉部分だけど、やわらかいので、ウェルダンが好きな人にはちょうどいい一品なのだ。

 ちなみに、肉の上に刺さっている、黒い牛のマークは、ウェルダンであることを示している。ここからミディアムの赤を経て、レアのピンクまで、5段階に色分けされている。


 N西さんは、Tボーン・ステーキ(T-Bone Steak 550gr、75.00R$、2,486円)のミディアム。T型の骨をはさんでサーロインとフィレミニョンが並んだ、550gの肉である。


 玉ねぎの炭火焼き(cebola na parrilla)、小ジャガイモの潰し揚げ(batata aos murros)、フライドポテト(papas fritas)、サラダ(salada portinha)の4種類から1品を選ぶ添え物は、4人でそれぞれ違うものをもらって、みんなで分け合っていただいた。


 この他に、ファロッファ(キャッサバ芋の粉)、チミチュリ(コリアンダーとオリーブオイルのソース)、ヴィナグレッチ(トマト、玉ネギなどのマリネ)も出される。


 デザートには、たっぷりのベリージャムの上に、できたて熱々のワッフルを置き、さらにその上にバニラアイスクリームをのせてから、ブランデーでフランベして出してくれる「ターパ・ジ・クアドリウ風ベルギーワッフル(waffle belga a tapa de cuadril、ワッフリ・ベウガ・ア・ターパ・ジ・クアドリウ、22.90R$、759円)を1人前だけもらって4人で分ける。このくらいの量が、日本人にはぴったりだ。


朝食: ニラ玉とんこつラーメン。500mlの水が沸騰したところへ、冷凍保存しているニラと、溶いた生卵を投入。もう一度ふわりと沸騰したところへ、「マルちゃん正麺・豚骨味」の麺を入れて2分間。ニラ玉とんこつラーメンのできあがりだ。ニラをもっとたくさん入れてもよかったなあ。


昼食: S木さん、N西さん、O野さんと4人で、ステーキハウス「ターパ・ジ・クアドリウ(Tapa de Cuadril)」。お勘定(サービス料10%付き)は4人で406.05R$(13,458円)、ひとり当たり101.51R$(3,364円)。今回もまた大満足、大満腹である。



夕食: 夜はタクシーで30分ほど(料金は35.00R$、1,160円ほど)の、カンデイアス(candeias)という街にある居酒屋「ドーシ・ジ・ボテコ(Doce De Boteco)」で、職場の忘年会。ブラジル人も日本人も混ざっての宴会である。日本人社員たちは、主として治安の観点から、高級住宅街(&リゾート地)のボア・ビアージン(boa viagem)地区に住んでいるが、ブラジル人の多くは、より庶民的で家賃も安いカンデイアス地区に住んでいるのである。「骨付き豚ばら肉の照焼き」や、「ポテト・ベーコン・チーズ」、「殻付きエビのガーリック炒め」などをつまみながら、たっぷりのカイピリーニャ(カシャーサのカクテル)である。ビールがチェイサーだ。店のおねえさんが明るくて、働きもの。ものすごく居心地がいい。ひとり50.00R$(1,657円)会費で飲み始めたが、みんながあまりにも飲むので、さらにひとり50.00R$ずつを徴収。つまり、ひとり当たり100.00R$(3,314円)の会費となった。それでも、日本円で考えると安いよね。日付けが変わって、午前1時前に、みんなと一緒にタクシーで帰宅。


朝食は「マルちゃん正麺・豚骨味」
ニラ玉とんこつラーメン
昼食は「ターパ・ジ・クアドリウ」
まずは生ビールで喉を潤す
食前に出されるパンがうまし!
カイピリーニャ(砂糖なし)
夜は職場の忘年会
豚バラ肉の照り焼きソース